コンタクトレンズワンデーはドライアイの人に良い!乾きにくい最安値レンズ

コンタクトレンズの使い捨て、ワンデータイプって毎日使うとなるとコストがかかりますよね。
なので、使い捨てでも2ウィークや1ヵ月タイプで使う人が多いと思いますが、ドライアイの人にはワンデータイプがやっぱりおすすめ。
パソコンやスマホを使う人は多いので、年々ドライアイの人は増えています。
なぜ、ドライアイの人には特にワンデーがいいのか、
乾きにくいコンタクトレンズはどれか、詳しく紹介します。
おすすめコンタクトレンズの最安値情報もあるので、是非チェックしてくださいね。

コンタクトレンズワンデータイプはドライアイの人におすすめ

目がドライアイだと自覚している人は多いのではないでしょうか?
ドライアイだと、コンタクトをしていてもゴロゴロしたり、張り付き感があったり、目が痛くなったりして辛いですよね。

ドライアイの人は、自分で涙を作る量が極端に少なく、そのために目が傷つきやすい状態になっています。
涙は目をゴミなどの刺激から守り、洗い流してくれ、コンタクトを付けている時も涙の上で浮かんでいる状態にしてくれるので、
多岐に渡って目を守っています。

本当であれば、ドライアイの人はメガネを掛けて生活するのが目には一番負担がないのですが、
そうもいかない場合も多いですよね。
なので、コンタクトレンズ選びの際は、潤い効果が高く、乾きにくいコンタクトレンズにすることが大切です。

コンタクトレンズに付着するタンパク汚れもコンタクトレンズが乾燥してくる原因になるので、
2週間や1ヵ月の使い捨てタイプや常用タイプよりも、ワンデータイプがおすすめです。
汚れが付いても一日で捨てて、翌日はまた新しいレンズを付けるので、常に清潔な状態を保てるからです。

コンタクトレンズワンデータイプで乾きにくいものはある?

では、ワンデーのコンタクトレンズで乾きにくいものはあるのでしょうか?

まずは、コンタクト自体が含んでいる潤いの水分量が適度に多いことが大切です。
含水率と言います。
適度に、という所がポイントで、高ければ高いほどいいということでもありません。
高すぎるとその分汚れが付きやすかったり、レンズが柔かすぎて破れやすかったりします。
含水率50〜60%くらいのものが良いと思います。

乾きにくいコンタクトレンズである要素、もう一つはレンズの素材です。
汚れが付きにくい素材であると、乾燥しにくいのでおすすめです。
非イオン性素材だと、汚れを寄せ付けにくく、雑菌も繁殖しません。
タンパク汚れなどはすぐ固くなって、酸素を通しにくくなりますからね。

乾きにくいという点から考えると、おすすめのコンタクトレンズはメダリストワンデープラスですね。
レンズの保存液にまで、涙を引き寄せてくれるうるおい成分が入っているので、涙の上にコンタクトレンズを浮かべた状態にしてくれます。
含水率は59%です。

コンタクトレンズワンデータイプのおすすめ最安値はこれ!

メダリストワンデープラスなら、楽天に出ていたお店が最安値ですね。
1箱税込1030円は破格だと思います。
もっと値下げしてるかも・・・
送料込なところも嬉しいです。

レンズの裏表もわかりやすいですし、薄いのでつけ心地はまったく違和感がないですね。
もちろん個人差があると思うので、初めての人は眼科で受診してからの方が良いと思いますよ!

さいごに

仕事でパソコンを使う人は、特に目がドライアイになっています。
まばたきが減ることで尚更目が乾燥するせいなのですが、目薬をこまめに差すことも大切です。
涙を補うことを心掛けましょう(^^)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする